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【社会】怖い存在・頼る母・及び腰学校…小6監禁衰弱死、異様な背景、明らかに

1 :花φ ★:04/03/12 23:46 ID:???
学校に様々な注文を持ち込む女、借金返済に疲れ、その女に子育てを頼り切る母親、
及び腰の対応を続けた学校――。
大阪市住吉区の市立長居小6年大迫雄起君(当時12歳)が自宅に監禁され、衰弱死した虐待事件は、
構図が明らかになるにつれ、異様さの度合いを深めている。

「次はどの先生を転任させてやろう」。雄起君の世話を任されていた無職川口道子被告(38)
(保護責任者遺棄致死罪などで起訴)は、母親仲間にそう語ったことがある。
自分の息子が小学5年の時に「教師に体罰を受けた」と学校に抗議。教師は否定し、校長も擁護したが、
教師は翌春、自ら希望して他校へ異動した。 川口被告は、雄起君とは別の病弱な男児の親代わりも務めた。
校長に分厚い医学書を見せて「(男児は)食べ過ぎると症状が悪化する」と説明。学校は医師から話を
聞くこともなく、川口被告の言うまま男児の給食を半分に減らした。「子どもがいじめられた」と訴える母親に
付き添い、学校に乗り込んだこともある。 「学校運営に協力してくれる熱心な人」。当時の校長はそう語るが、
現場の教師らには「ちょっとしたことにすぐクレームをつける怖い存在」に見えた。
不登校が約1年10か月に及んだ雄起君。教師らは不登校が始まった直後を除くと、その姿を遠目に1度、
確認しただけにもかかわらず「カウンセラーに診せている」「もうすぐ学校に行ける」といった川口被告のウソを
「疑わなかった」としている。
「自分が悪かった」。雄起君の母親、智枝被告(36)(起訴)は住吉署の調べに涙を流し、そう繰り返したという。
(以下略)

読売新聞 http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20040312i508.htm

2 :名無しさん@女性魂:04/03/12 23:57 ID:CClBWib0
この記者まだいたんだ。【ほのぼの】系にするんじゃないの?

3 :名無しさん@女性魂:04/03/23 14:43 ID:moZv0/8f
川口被告みたいなオバハンはどこにでもいる
子供が死ぬまで川口を疑う事ができない母親の過失


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